私の特技
8月となりました。
随分長いこと、ブログをサボっていました・・・m(__)m
大変申し訳ありません!!!!
反省です・・・・。
これからは、きちんと書いていこうと思います!!!!^_^;
さて、8月に入り、暑さも随分本格的になってきましたね。
受講生のみなさん、体調など壊していませんか?
私は、夏が苦手なのでヘコたれそうなんですが、何とか!!!(笑)
頑張っていきたいと思います(^o^)丿
それでは、今回のブログですが、今日は『私の特技』について
ご紹介します。
ご存知の方も多いと思いますが、私は『書道』が特技、、、というか
大好きです(^o^)/
元々は、私の姉が近所の『習字教室』に通っていたのがきっかけで、
小学校1年生の時に私も一緒に通うようになりました。
習字は好きでも嫌いでもなかったですが、通い始めると
『級位・段位』が昇級するたびに、うれしくて頑張って通っていたことを
思い出します(@^0^@)
高校に入学してからは、だんだんと『大人の字』を書くようになり、
『書道の奥深さ』というのをますます実感しました。
1度、課題研究で『世界の書道家』について調べたことがあります。
詳しくは忘れてしまいましたが、書道家といえば、やはり中国ですね(^^)
流派にいろいろと別れますが、有名なところでは・・・
王義之(おうぎし)
王献之(おうけんし)
顔真卿(がんしんけい)
鄭道昭(ていどうしょう)
といった人たちを調べた記憶があります。
彼らの書く字にはそれぞれ特徴があり、とてもおもしろいのです。
私がけっこうよく書いていたのは、王義之です。
王義之の書いた作品でとても有名なものがあるのですが、
『蘭亭序(らんていじょ)』といいます。
これがその作品の一部です。
王義之は、字体などいろんな研究をしており、
『書道の革命家』とまで言われている人で
後の書道家に大きな影響を与えたという人物なのです(*^_^*)
素晴らしい人ですね(゚∀゚)
彼の作品を見ると、学生時代にこの字を一生懸命書いていたことを
思い出しました(〃^∇^)o
もしかすると、まだ作品が残っているかも!?(笑)
そのときは、ぜひ皆さんにも見ていただきたいと思います。
(恥ずかしながら・・・)^_^;
高校を卒業してから、実は筆を握る機会が
だんだんと減っていました。
書道の用具セットすら古くなって捨ててしまったままに
なっています(>_<)
実はまた書道具を買ったので、少しずつですが、
自分で『創作』をして、書いています(*^_^*)
近いうちに作品を載せたいと思いますので、
何かご指導いただければ嬉しいです!!!
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